2016年7月12日 東京開催
『9割のヨガインストラクターが曖昧にしている解剖学とは』
〜”不安”や”苦手” が ”楽しい”や”強み”に変わる解剖学をもう体験しましたか?〜
◎ご感想
◎セミナー概要

ご感想

なぜ、その姿勢でその効果が出るのかがわかりました
ヨガのTTではさらっと、中指は正面向けて~等と流れて行き、それに対して誰もなぜ?とは思わずにとにかく丸暗記でついていくのに必死なまま終わりました。
ですので、そういうさらっと覚えはしたけど理由を考えることもなかった点に着目して学べたのが良かったです。

 

自分が根拠をもって説明できる力が身につくセミナーでした
柔軟性アップに効果的な新たな情報を初めて学び勉強になりました。
多くの事を学べて大満足です。
松木さんの優しく誠実なところやエネルギーが広がり、あたたかいムードでお話に集中できました。
動きながらや、アーサナ(ポーズ)をしながら注意点や実際使われる場所を体感しながらだとより頭にシッカリ入って、自分でも生徒さんに説明しやすくなるかなと思いました。

 

自分の身体と知識を結びつけられる素敵なセミナーでした
頭では分かっていても、実際感じないとわからないので、試して感じられる素敵なセミナーでした。
松木さんは様々な視点から見ていらっしゃるので、新たな学びでした!
私は今、ヨガインストラクターを仕事にしていますが、体の事をもっと、詳しく知れたら生徒さんが怪我しない予防の手助けになるなと感じてます。
なので、体のそれぞれの役割や実際生徒さんから体の相談されたモヤーっとした質問をクリアにしたいなと思い、まだまだ聞きたいなと思いました。

 

もっと知りたいと思わせるセミナーでした
松木先生とっても大盤振る舞いなヨガセミナーありがとうございました。
ヨガのインストラクターさんとよかった点が殆ど共通していたのが、ちょっと嬉しかったりしております。
印象深い点、更に聞いてみたい点は”痛み”の定義(一時痛・二次痛)痛みの伝達経路メンタル含めての”勘違い”←興味深いですね!
あの方法で関節を伸ばすと曲がりやすい←実際やってみてホント楽しい(面白い)
早く知りたかった。もっと知りたい。

 

原則を知れて、応用でき、実際に使えるセミナーでした
アーサナ(ポーズ)との直接的な繋がりを、色々なアーサナを用いて聞きたいです。
チャトランガの時、二頭筋ではなく三頭筋だよ〜のやつです!
(このポーズの時は、どこの筋肉が働いてというやつ)
そして、原則を沢山教えてもらったので、理解しきれたら色んな事に応用して使えると思います。
なにより、わかりやすかったです!そして、楽しかった‼︎

セミナー概要

このセミナーでは、アシスト・アジャストに加える新たな視点を得られるのはもちろん、怪我をしない・させないための知識、生徒の個性に応用できる解剖学的知識を盛り込んであります。曖昧になんとなく伝えている部分を、根拠をもって体得できるため、講師の不安がなくなり自信をもって生徒に伝えることができ、生徒との信頼関係を構築できることが確信できる時間になったことと思います。

今回の内容を知ることで、普段なかなか難しいと感じている「解剖学」が楽しく理解できたのではないかと思います。

ヨガを学んでいる方、ヨガ講師、その他、身体に興味のある方など、様々な方にご参加していただきました。

もっと様々な場合での話が聞きたい、ヨガ講師が伝える視点でのセミナーを開催してほしい、基礎をさらに知りたい、などご要望をいただきました。今後のお知らせをお待ちください。