プレジデントに掲載され、ヤフーニュースとしても話題になった記事はこちらをクリック

私は、梯谷幸司先生の主催するプログラム”シークレットスライトオブランゲージ”の1期生として学ばせていただきました。

そのプログラムに参加しようか悩んでいた当時、自分の中では”人生最大の苦しみ”からやっと立ち直り、人生を前向きに生きている時期でした。

そして、

「自分は、何に命をかけるのか?」

「そもそも自分は、何のために生まれてきたのか?」

という問いを自分にずっと問いかけ、主体的に自分の人生を創るとぼんやりと決めかけている時でした。

当時の私としては、そのプログラムが大変高額だったために、少し躊躇しました。

しかし、私の魂が無意識に引き寄せられるように、最終的には梯谷幸司先生とまだ会ったこともないのに、そのプログラムへの参加を決めていました。

今振り返ってみても、人生を変えるための素晴らしい決断であり、素晴らしい主体的行動だったなと自分を褒めてやりたくなります。

そして、プログラム中は、毎日お金には変えられない価値を得ている感覚で、最終日には、「自分の持っているあらゆる概念」が崩れ去っていく体験も味わいました。

当時の私は、医療の中においてエビデンスや理論や現実ばかりを気にする頭ガチガチ人間でした。(それは今でも役に立っている部分ですが・・)

しかし、それがプログラムを通して、どんどん常識的な概念が崩れ去り、平らになる中で、不思議な感覚を味わうことになったのかもしれません。

今の私を存在させている過程としては、梯谷幸司先生との出会いは大変大きな出来事でした。

今では、梯谷先生のセミナーを無料でWEBで毎月行われておりますし、(2016年9月現在)

各種セミナーも毎月4〜5回開催され、中には5年前から継続されているセミナーもあり、その人気が計り知れないことが想像できます。

 

各種セミナーの詳細を知りたい方はこちらをクリック
※セミナーは毎回すぐに満員になります。

それは、梯谷幸司先生がこの技術を、世の中のガンで悩む方やその家族、そしてこれからの医療のために広げていこうと精力的に活動している結果です。

そして、現在、梯谷幸司先生は、「病人でいることをやめる・やめさせる3つのステップと18の心理技術」というコースも定期的に開催しています。

これもとても有意義なプログラムになっていることは言うまでもありません。

そして、個人的には、梯谷幸司先生から学んだことは当時の私には衝撃的でしたが、プログラムを受講して終わりなのではなく、始まりだということに気がつきました。

人は、人生を変える時、新たな人生を創造する時、「どのようなスタートを切るのか・・・」と悩みます。

そして、その迷いが続くと、「どうせ自分の人生なんて変えるのは難しい」とか「お金がかかるならやめておこう」などという問題から逃れる、または考えすぎて行動できない思考になりやすかったりします。

そして、新たな行動をする時に、「主体的に決断する」というエネルギーだけでなく、「自分の可能性を信じてお金をかける」というエネルギーも必要だったりもします。

それには、自分を信頼する何かが必要な時もあります。

そして、”自分の可能性に終わりがないことを証明する”という前提で大きな一歩を踏み出したい方は、梯谷幸司先生が主催する「シークレット・スライト・オブ・ランゲージ」というプログラムは大変おすすめです。(2016年10月スタートの第6期生にまだ間に合うかもしれません)

このコースももちろん毎回満席のコースですので、ご検討されている方は早めにお問い合わせだけでもしたほうがいいと思います。

このコースは、都合があわなくても、後日調整して受講することもできるのも大きな特徴です。

ご興味のある方はこちらをクリックしてください。

そして、誰もがこの”シークレット・スライト・オブ・ランゲージ”というプログラムで学んだことを生かして、これまで学んできたことを加え、それを土台に自分の個性を際立たせるきっかけにすることもできます。

私も理学療法士という知識や技術、日本抗加齢医学会認定指導士という知識、全米ヨガアライアンスとしてのヨガ哲学、統合医療カウンセラーとして心理技術も全て統合し、現在のカウンセリングやコーチングを行っております。

その後の出会いや気づきの中で、日々自分の状態が変化していることを実感します。

そして、どんどん自分独自のアイデアも沸いてきます。

だからこそ、自分の特徴を活かしたプログラム(医療的知識、徒手的技術、潜在意識の調整を統合したプログラム)もあらゆる個性が自由に輝き調和した世界に向けて少しずつ発信していきたいと思います。

梯谷先生への感謝の意を込めて、これからも私の活動に力をつくします。