潜在意識にある原因にアプローチすることで、病気から解放されるカウンセリング

なぜ、このカウンセリングで癌を消していく方が続出しているのか?

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私たちは全員、長寿遺伝子という遺伝子を持っています。

にもかかわらず、寿命に短命な人も長寿の人もいます。

それはなぜか?

これが遺伝子が寿命を決めているわけではないというヒントです。

遺伝子は、スイッチがオンしている(活性化している)のか

オフしているのか(不活性な状態なのか)で全く体に対する働きが変わります。

長寿遺伝子がオンしていれば(活性化していれば)、長生きするということです。

では、誰がその遺伝子をオンにするのか?というところが非常に重要です。

それは、一言でいえば環境です。

環境とは、大気の汚染程度だったり、タバコ、暴飲暴食(糖質・脂質の取りすぎ)、運動不足だったりも含めて環境なので、そういうことを理解している人も多くなってきています。

しかし、人間は感情が存在する生き物なので、同じ環境にいても

それをどう捉えたかによって全く遺伝子の反応が変化することになります。

ここが非常に重要です。

その出来事や環境を、ネガティブに捉えるのか、ポジティブに捉えるのかによって

体(遺伝子や細胞や免疫力)に与える影響は全く異なります。

よく、「マイナス思考はだめ」とか「体に悪影響がある」などといわれますが、

そもそも「なぜ、その方がネガティブに捉えてしまったのか?」ということが重要なんです。

その原因は、人の心の無意識に存在します。

なぜなら、感情は意識ではなく無意識が反応させているからです。

人間は、過去の体験から、ある思い込みを持ちます。

そして、それが長い年月無意識下に蓄積されて、その思い込みを前提に

あらゆる物事を判断するようになります。

その違うがあるものを見た時の捉え方の違いとして現れます。

だとしたら、過去の体験の意味付けを変えればいいのです。

過去に起きた出来事は変えられませんが、その意味付けは自由に変えられます。

そして、人は記憶の保存方法に特徴があります。

心の奥にある癌の原因を解消する方法は、本当にいくつもあります。

その情報も何時間でも付き添ってお伝えできればと思います。

乳がんは、お母さんとの関係の中で不完了な思いがあると起きやすいといわれていたり、

前立腺は、お父さんとの関係、

卵巣・子宮は男に勝たなければ・・という思考でなりやすかったりと現在は部位別で心の原因が特定されてきています。

実際その心の中の未解決な部分をセッションにて解消して、癌を消していく人は圧倒的に増えています。

がんが自然に治る生き方という本に余命宣告された方が奇跡的に助かった方々100

人にインタビューをして、100人全員がやっていた9つの項目が書かれています。

その9つの中の7つは全て心が関係しているものでした。

西洋医学も必要なこともあるでしょう。

ただ、そもそもどうしてガンができてしまったのか?という根本的な原因を解消しないと、外部からそのガン細胞を切り取ってもまたできやすいことは当然です。

だからこそ、本質的な原因の解決もしていくことはもっと重要に思えます。

そして、その心の構造を表面的なポジティブではなく、本質的な解決をできるプロにお願いするのがとても有効です。


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